成犬の胃腸の健康維持に優れた栄養バランス
 | | | 目的にあわせた食事 サイエンス・ダイ工ットは、獣医師が最新の臨床栄養学に基づいて開発した、栄養バラ ンスに優れた食事です。愛犬愛猫の体の状態に合わせ て適切な食事管理が実現でき、世界の多くの国々でペットの専門家に推奨され、愛用 されています。 サイエンスダイエットお腹も健康の特徴 嘔吐、軟便、下痢などの問題が気になる成犬の胃腸の健康維持を助けるフードです。 胃腸の働きを整え消化吸収を高めるために、ファイバー、エッグプロテイン、ライスを使用しています。また、成犬の健康維持に必要な栄養をバランスよく含んでいます。 |

| サイエンス・ダイエットは、愛犬愛猫が喜んで食事するように、おいしさも工夫されています。その優れた嗜好性、消化・吸収性の高さはヒルズの給与試験により確認されています。 |
| サイエンス・ダイ工ットのドライ製品は、製品の酸化を防ぐため、自然派の成分であるミックストコフエロール(ビタミンE)、ク工ン酸、ローズマリー抽出物を使用しています。 |
総合栄養食 総合栄養食とは、水とそのフードだけで1日に必要な栄養バランスを満たすことのできるフードを指します。サイエンス・ダイエットのドライ、および缶詰製品は、ペットフード公正取引協議会の承認する給与試験の結果、総合栄養食の基準を満たすことが証明されています。 AAFCOの基準 AAFCO(米国飼料検査官協会)とは、ペットフードの栄養基準を評価するために設けられた、米国で最も権威のある機関です。サイエンス・ダイエット製品は、AAFCOの基準をクリアしています。 代謝エネルギー ペットフードの中に含まれるカロリーと、実際にペットの体内でエネルギーとなるカロリーは異なります。代謝エネルギーとは後者を指し、消化吸収性に優れたサイエンス・ダイエットには、高い代謝エネルギーが含まれています。 乾物量分析値 ペットフードの正確な栄養バランスは、保証分析値ではなく乾物量分析値で判断します。保証分析値が、フードに含まれる栄養素の許容量を保証するのに対し、 乾物量分析値は、フードの水分を除いた後の栄養素の割合を示したものです。ヒルズでは、正確な栄養素の含有量とバランスを判断していただくため、乾物量分 析値を公表しています。 |
■給与量の目安 g /1日
| 体重 | 2kg | 4kg | 6kg | 10kg | 20kg | 30kg | 40kg | 50kg | | 給与量 | 50 | 85 | 120 | 175 | 290 | 390 | 485 | 575 |
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*200ccカップ1杯で約85g
| 商品内容: | | ● サイエンス・ダイエット お腹も健康 メンテナンス 成犬用 | | ●原材料:米、トウモロコシ、コーングルテンミール、チキン、全卵、動物性油脂、亜麻仁、植物性油脂、オート麦ファイバー、ビートパルプ、ベータカロテン、ミネラル類、ビタミン類(ビタミンE、ビタミンC、他) | | ●成分表:粗蛋白質 …21.0%以上粗脂肪 …12.0%以上粗繊維 …4.0%以下粗灰分 …6.0%以下水分 …10.0%以下カルシウム …0.5%以上リン …0.4%以上ビタミンE …275IU/kg以上ビタミンC …50mg/kg以上 | | ●代謝エネルギー:100g=367kcal | | ●容量:2kg | | ●サイズ:205×190×145(mm) | | ●販売元:日本ヒルズ・コルゲート株式会社 | | ●消費者相談窓口:0120-211-311 | |
*仕様・性能は、予告なく変更する場合がありますのでご了承ください。