ロイヤルカナン ドックフード

ロイヤルカナン社の歴史は、南フランスの一人の獣医師、ジャン・カタリーから始まりました。
1967年、彼は診察中の犬の湿疹の原因が食物アレルギーであることを解明し、 自ら犬のためのフード製造に乗り出したのです。以来、R&D(研究開発)を重視し、 犬と猫のための高品質な総合栄養食を作り続け、ロイヤルカナンを健康維持を最優先に考えたペットブリーダーや獣医師が支持する、プレミアムフードブランドへと成長させていったのです。 現在、フランスだけでなく90ヵ国以上に製品を輸出する世界規模の企業になっています。
ロイヤルカナン歴史

ロイヤルカナン 研究 動物を理解し尊重すること。
真の消費者である犬や猫たちの健康に貢献し喜ばれるフードを提供していたい。
創業以来、ロイヤルカナンは「動物に対する知識と尊重」を基本理念に犬と猫の健やかな食生活を第一に 考えることから始めています。
それは、現在にいたるまでの一貫した姿勢でありこれからも永遠に変わることのないロイヤルカナンのポリシーなのです。
飼い主である人間に注目するあまり、人間の好みに合わせて改良される傾向があるペットフード。ロイヤルカナンは、「動物を理解し、尊重する」という考えを基本に、ペット栄養学の先駆けとなる研究を続けています。